ディフェンドフューチャーの口コミ!今一番売れている防災セット

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ディフェンドフューチャー口コミからも「まずは災害から3日間生き抜くことの重要性」は大事なのはわかっているけれど、いざ用意しようとすると、意外と大変なこともわかります。

 
そんな時に頼もしいのは、防災士の資格を持つ店長さんのセットしたこのディフェンドフューチャーですね。

 
ディフェンドフューチャーは今日本で一番売れている防災セットとして口コミ評価も高いセット。
 

▼ こちらからどうぞ ▼
ディフィンドフューチャー

 
 

ディフェンドフューチャーの口コミ評価

2018年6月18日、大阪府北部で最大震度6弱を観測した地震が起こってしまいました。被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

 
その前日、群馬県でも震度5の地震が発生したり、日本中のあちこちで不安なことが増えていますね。このような大地震が起こると、やはり日頃の備えの重要性を思い知ります。

 
でも、あれもこれもと考えたらきりがないし、何が本当に必要なのかもわかりにくいこともあります。

 
そういう時に、防災士の資格を持つ店長さんが選んだ33種類39点セットのディフェンドフューチャーの存在は頼もしいですね。

 

そこで、実際に購入した人達はどういう感想を持っているのか口コミを調べてみました。

 

「一度ディフェンドフューチャーを購入し中に入ってるものがとても充実していてこれなら安心と思えたので友達にもお勧め!自分でひとつひとつ選んでしたら何が良いのか、何が必要なのかよくわからないし却って割高になるしこちらで購入して良かったです。」
 

「防災セットの必要性を感じながらも、調べてみたらメチャクチャ種類も多くどれが良いのかよく分からなく困ってしまいました。中には、本当に役立つのか不安なものも。それでじっくり見比べて自分なりに分析してディフェンドフューチャーにしました。一番頼もしいと感じるのにはダイナモLEDラジオライトです。」
 

※口コミ内容は、著作権の兼ね合いもあり意味を変えずに文章を少し変えて掲載させていただいおります。
 

ディフェンドフューチャーの口コミにもあるように、防災セットの必要性はわかってるつもりですが、なかなか自分で揃えるとなると本当に必要なもの、必要な量とか、特に買い物に困ることもなく毎日過ごしていると、いざ災害が起きた時にどういう状況になって、どういう風に困るのかが想像も使いないです。
 

そのために、防災士の資格を持っている立場から必要なものを厳選しセットしてあるのは頼もしいですよね♪
 
 

防災士が作った3日間生き抜くための33種類39点セット

 
関東大震災を忘れないための防災の日となっている9月1日よりも、この東日本大震災の3月11日は未だに記憶が生々しく、災害に対する備えを改めて感じます。

 
あの時は、関東地方に住んでいる我が家付近でも、コンビニもスーパーもすぐ食べられるパンや懐中電灯などに必要な乾電池などが一斉に売り切れてしまい大変でした。
 

「落ち着いたら、今度こそ用意しよう!」と思いつつ、それでもやっぱり日が経つにつれ「そのうち用意しよう…」に変化してしまいました。
 

それで思い出したように、スーパーに買い物に行ったついでに、乾電池とか長期保存可能な食品とか付け焼き刃的に買う程度。
 

しかも、購入したものもバラバラに保管。
 

最近は、地震も相変わらず多発しているのに加え、火山噴火など不安要素も増えていますね。
 

何か災害が起きた時にには災害の規模にもよりますが、自治体などの助けが来るのに3日くらいは自力で生き延びる必要があります。

 
そのためにも、思い出したように買った防災用品をあちこちにバラけて置いているといざという時に取り出せない危険も!

 
ひとまとめにして、しかもいざとなったらそれを持って家から脱出する必要も出てくるかもしれません。

 
やはり、必要最低限のものを効率よく集めて収納し、持ち運びしやすいように工夫された防災セットが頼もしいですね。
 

ディフェンドフューチャーなら、防災士が作った3日間生き抜くための33種類39点セットがスッキリ取り出しやすく、運びやすく工夫されています。

 ⇒ 防災セット【ディフィンドフューチャー】

 

ダイナモLEDラジオライト

ディフェンドフューチャーの口コミにもありましたが、このダイナモLEDラジオライトは、超スーパー多機能ライトと言えます!
 

このラジオライトには、
 
■ソーラー充電
■手回し充電
■USB充電
■LED懐中電灯
■デスクライト
■FM/AMラジオ
■緊急サイレン
 
こういう機能がその割っています。
 
特に、今や日常生活の必需品であるスマホのバッテリーが切れたら目も当てられませんが、これだけの充電機能があれば、その時の状況に応じて頑張って充電できそうですね♪
 

手回し発電レバーを回すと充電・発電が可能でこのラジオライトの充電が可能です。
 

そしてソーラーパネルを活用すれば、強い太陽光がある日中なら約9時間で満充電の約半分の充電が可能です。

 
そして、手回し発電やソーラー発電でラジオライトが充電できれば作った電気をそのまま本体に貯めておけるので、それをiPhoneやAndroidスマホの充電に回すことが可能です。

※MicroUSBケーブルが1個ついています。

 
ちなみに、他の防災セットにも発電する機能があっても貯め置けないものが多いので注意が必要です。
 

安心して使えるのはディフェンドフューチャーのラジオライトですね。
 

また、スイッチひとつで大音量のサイレンが鳴るので、ガレキなどの下に閉じ込められた時などにとても役立ちます。
 

また、普段の生活でも防犯用としても活用できますね。
 

その非常食で大丈夫?食は超重要です!

最近は、非常食も重要ポイント!
 

2017年6月に都立高校で実施された防災訓練で食べた非常食で100人以上の人が食中毒の症状を訴えた事件もありました。

 
長期保存するものなだけに、安心できるメーカーの非常食ということが選ぶ時のポイントになります。
 
ディフェンドフューチャーに採用されている食品は亀田製菓のグループ会社・尾西食品の製造で、JAXAとの共同開発で宇宙ステーションでアルファ米が採用されたりと衛生面からも安全性の高さが認められている評判の良い非常食です。
 

また、モーリアンヒートパックという温めるためのグッズも用意されています。
 

80mlの水があれば、火や電気が無くても温かい食事が食べられます♪災害時に温かい食事は本当に心がホッとしますのでとても心強いですね。

 

ディフェンドフューチャー公式サイトならではの特典とは

その他、保温効果抜群で、寒さから体を守る大切なアイテムとなるアルミブランケットもあり、エアーマットとセットで使うと災害時の睡眠に役立ちます。
 

水も重要ですね。
 

ディフェンドフューチャーに入っている水は、自衛隊や多くの市町村役場や学校、病院、企業などでも備蓄に使っている来たアルビス保存水が入っています。
 

5年間長期保存が可能です。放射能検査もクリアしています。
 

水の次に重要なのはトイレです。
 

ご飯を食べるのは多少我慢できても、トイレはそうも行きません。特に女性の場合には尚更大変です。
 

ディフェンドフューチャーには簡易トイレもついているので安心です。

 
他、軍手やホイッスル、ロープ、万能ナイフ、レインコート、傷絆創膏、ウェットティッシュ、マスク、ウォータータンク、ラップ、IDカード、収納ポーチ、カット綿、綿棒、三角巾、テープ、包帯、カイロ、レジャーシート、歯ブラシ…と、他にも必要なものがたっぷり入っていますが、何かあった時に家を出て移動する必要があります。
 

その時に、超重要なのが持ち運びしやすい、背負いやすいリュックというのが重要ポイントになります。
 

リュックの中には仕切りがあるので整理して収納しやすく、撥水加工されているので雨の日も安心!

 
防災セットのなかには撥水加工していないリュックが使われているのもあり、いざ災害時に雨にフラレて中のものがしっかりと機能を果たせなくなったという例もあります。
 

ディフェンドフューチャーのリュックなら多少の雨なら弾くことが出来るので安心です。しかも、リュックとその中味も軽量にこだわって作られています。

 
いくら必要なものでも結果的に重くなっては持ち運べなく役に立たないこともありますので、これも選ぶ時のポイントですね。
 

そしてサイドポケットには500mlのペットボトルを収納できるので移動中もさっと水分補給が出来ます。
 

そして、防災時に目立つ赤い色で出来ているのも安心ポイントです。
 

ディフェンドフューチャーの公式サイトで購入の場合、
 
■安心の5年保証
■複数購入で割引
■iPhone充電用ケーブルプレゼント
 
こういう特典もあり、嬉しいですね。
 

家族の人数分揃えたいし、割引があるのも頼もしいです。
 
■2セット同時購入で 1000円割引
■3セット同時購入で 2000円割引
■4セット同時購入で 3000円割引
 
というように、1セット増えるごとに1000円割り引かれます。
 

詳しくは、こちらの公式サイトから
 ⇒ 防災セット【ディフィンドフューチャー】
 

 

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